つやま城東まち歩き2016秋 アート&クラフト展
2016年10月1日(土)・2日(日)つやま城東まち歩き2016秋 アート&クラフト展+手仕事体験(with第2回治徳美智子ふるさと人形展※人形展は10月1日~11月6日迄)が、歴史的な街並みがのこっている城東重要伝統建造物群保存地区で開催されました。私たちは10月2日落ち着いた雰囲気の中で可愛いお人形たちと出会い、楽しく城東まち歩きしてきました。また、着物で立ち寄るとプチサービスのお店もあったそうです。(2016年10月2日撮影)
2016年10月1日(土)・2日(日)つやま城東まち歩き2016秋 アート&クラフト展+手仕事体験(with第2回治徳美智子ふるさと人形展※人形展は10月1日~11月6日迄)が、歴史的な街並みがのこっている城東重要伝統建造物群保存地区で開催されました。私たちは10月2日落ち着いた雰囲気の中で可愛いお人形たちと出会い、楽しく城東まち歩きしてきました。また、着物で立ち寄るとプチサービスのお店もあったそうです。(2016年10月2日撮影)
2016年6月11日(土)18時から(小雨決行)宮部上「トンボの里」公園にて~ホタルのすむ豊かな自然を守ろう~をサブタイトルにして第19回宮部上ホタルまつりが執り行われました。当日は小雨がパラパラしていましたが、開催時刻になると雨も止んで涼しくなり、皆さん和気あいあいと飲んだり食べたりして楽しそうでした。家族連れに、若者や子どもが多く集まっていていいなぁ~と。実行委員会は(宮部上町内会、語ろう会、愛夢愛妻の会、老人会)だそうです。
2016年5月4日(みどりの日)のイナバ化粧品店に伺ってきました。ママさんは「いつまでもメソメソしていないで5月からは元気にお店に出ています。まだまだ悲しいけれど頑張らなきゃ。」とおっしゃっておられました。この日は、大阪の八尾市から林真由美さん御一行様が来られていて賑やかでしたよ~。いつも思うのですが、イナバ化粧品店に来られるお客様は礼儀正しい方が多いなぁ~と。
2016年4月リニューアルオープンした津山まなびの鉄道館(旧津山扇形機関車庫)行って来ました。 扇形機関車庫には、新たに収蔵された蒸気機関車「D51 2」をはじめ、日本に1両しかないDE50形ディーゼル機関車「DE50 1」など計13両が展示されています。8年前にも取材しておりますが、年々整備されて綺麗な姿になっていて嬉しくなりますね。(2016年4月5日~8日撮影)
2015年10月24日(土)「宵のまち歩き」(宵祭りを楽しむ会)が行われ行ってきました。
約30名が参加し、文化財のだんじりや神輿・田町子ども奴の練習風景を見学してきました。
まずは城西浪漫館長でもあり、だんじり研究家で知られる延原誠さんがガイドを努めてくださり、徳守神社の大神輿に続き、祭りの安全祈願に訪れただんじりについて説明してくださいました。その後、田町こども奴行列の練習に立ち寄りました。最後に、宮脇町の休憩所でお接待を受けながら、再度、各町内のだんじりの説明を受けました。参加者の皆さんはほろ酔い加減で説明を聞き大満足でした。
2015年10月18日(日)快晴の秋晴れの中、大隅神社の秋祭りが執り行われました。この大隅様が津山まつりの最初のまつりとなります。神輿も重要伝統的建造物群保存地区を通られるた時は、往古の昔を偲ばせてくれるようなロマン溢れる風景でした。また、今年はだんじり全11臺が出動して賑やかで華やかなお祭りとなりました。イーストランドに勢ぞろいしただんじりの中を進む大隅神社のお神輿に皆さんが大きな声で声援を送っていました。
2014年8月14日(木)午後4時~9時:30分(花火打上げ/21:00)第33回奈義町ふるさと夏まつりが奈義中央広場(奈義町現代美術館近く)で開催されました。奈義町は、町制施行60周年を迎えられたそうですね。
AYASA(Sword of the Far East)ロックバイオリンLIVEがとても素晴らしかったですよ。また、太鼓の演奏や、盆踊りがあったようです。そして、終わりには、約1500発の打ち上げ花火が、夜空に打ち上げられ大きな歓声があがっておりました。
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岩谷山 妙福寺(日蓮宗)沿革 (2012年5月13日取材)
日蓮宗妙福寺の開基は、文明元年(1469年室町中期)日了聖人によるものであります。当初は坪井上福本の「寺山」にあったが、天正12年(1584年桃山中期)花房職秀により、現在の地に移されました。
妙福寺は、岩屋城と関係は深く、天正10年(1582年)には、本能寺の変があり、続いて高松城の落城、この時の岩屋城主は中村頼宗でありました。頼宗は元来、毛利方であり、美作には毛利恩顧の者は多く、死をもって忠誠を表すことを決意していました。
上村朝吉神社(上村字王子屋敷)祭神 下照姫命御旅所。
字キロロ659番地の野に在り「明治五年九月十六日朝吉神社御輿、始メテ此ノ地ニ渡り爾後、御旅所ト称ス」と神社誌にある。
祭礼は昔、加茂郷の五社の一社として鴨神社(現西加茂神社)を中心に烏居野(中村)に神幸したしたと伝えられ、明治五年に神輿を新調しキロロ野を神幸行を神幸したと伝えられ、明治五年に神輿を新調しキロロ野を神幸行事を復活して現在に至っている。
三嶋神社
勝加茂西中(現中村)字三嶋山にある。祭神は大山柢命であり、相殿はない。西賀茂神社の境外末社として、勝加茂西中(現中村)の氏神である。創建の年月は明らかではないが、賀茂郷五社の一社として、古来より祭祀せられている。(歴史めぐり資料より)2012.12.14取材