8月のイナバ化粧品店「パパの思い出話」
2017年8月26日のイナバ化粧品店内は全国のB'zファンの方が集まっておられとても賑やかでした。初めて来られる方には「どこからきたん?」と話しかけるママです。男の子も女の子も、年よりも子どもも分け隔てなく話しかけるママです。「私が元気でおられるのは、みんなのお蔭。感謝!感謝!」だそうです。
2017年8月26日のイナバ化粧品店内は全国のB'zファンの方が集まっておられとても賑やかでした。初めて来られる方には「どこからきたん?」と話しかけるママです。男の子も女の子も、年よりも子どもも分け隔てなく話しかけるママです。「私が元気でおられるのは、みんなのお蔭。感謝!感謝!」だそうです。
2017年4月1日、津山駅北口広場が新しくなり、公共交通の乗り換えも便利になりました。まだ、若干周辺の一部では工事がなされていますが、車での送迎も便利になりました。箕作阮甫像も、SLのC11-80号も移設が完了しました。まだ、これから53号線の道幅も広くなり、にぎわい交流館も出来るらしく工事が急ピッチで進んでいます。(2017年8月11日撮影)
2017年6月11日、龍寿山 天台宗 国分寺に立ち寄ってみました。
鎮護国家を標榜された聖武天皇は国ごとに国分寺、国分尼寺を置かれましたが、美作国にも現在の東津山駅から1kmばかり南東の場所に作られました。全国の国分寺の中でも最大級のものだったようです。(詳しくは、前回の国分寺の取材をご覧ください。)(2009年の取材/美作国分寺跡)(美作国分寺想像図)
2017年7月22日のB'z津山公演のおもてなし会場のご案内です。
「公演当日は、混雑が予想されますので、津山市内でご近所の方はなるべく、乗り合わせや徒歩で移動をお願いします。」との要望がありました。また、津山文化センター近くでも様々なイベントもありますので併せてご案内してみますね。
2017年6月25日(日曜日)、津山まなびの鉄道館の来館者が10万人を達成。これを記念して、「来館者10万人達成記念イベント」が開催されました。記念イベントの中の、高所作業車の作業台(リフト)に乗って、津山市内やまなびの鉄道館の景色を空の上から眺めてきました。ラッキーなことに、 来館10万人を記念した記念品のオリジナルマスキングテープ、来館者10万人記念入館券を頂いてきました。※この「展望イベント」につきましては、今後定期的に開催をできるようにしてまいります!とのことです。(撮影2017年7月17日)
「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Your Town-」津山公演決定!
津山市出身で、今や押しも押されもしない大スターになられた稲葉浩志さん。津山市民が待ちに待った凱旋公演が2017年7月22日に津山文化センターで執り行われます。「津山瓦版」も稲葉浩志さんの生家イナバ化粧品店さんを追っかけ続け、気が付けば10年経とうとしています。その間、いつか津山の地でコンサートを!と心待ちにしておりました。チケットが当たった皆さん、また、当たらなかった皆さんもどうぞ津山市へお出かけくださいね。お待ち申し上げております。
「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Your Town-」 津山公演
と き 7月22日土曜日 午後6時開演
ところ 津山文化センター(❤会場です。)
2017年6月17日に久米南町にある花菖蒲園に行って来ました。ここは、毎年6月に開催される「花菖蒲まつり」があり、今年は6月9日(金)~6月11日地(日)でした。まつりは、上神目地区のボランティアグループ「花菖蒲の会」によって運営されており、60種、約2000株の彩り豊かな花菖蒲が白や紫の花を咲かせ、涼を求めて町内外から訪れた多くの人々の目を楽しませてくれます。(文:『道の駅くめなんかわら版』より抜粋)
衆楽園 遠くに津山城天守 昭和11年撮影
1873年創業の江見写真館には三代目江見正(1890-1976)撮影の地域の歴史を記録するガラス乾板が多数保存されています。(写真、文:江見写真館提供)※写真は「津山瓦版」のみ使用可です。
衆楽園は、江戸時代初期に津山藩主・森家によって築造された回遊式の庭園です。元禄11年(1698)に松平家が藩主となって以後幕末までは、家臣や他藩・他家からの使者を謁見するための「御対面所」、または藩主の隠居所の庭園として使われ、明治3年(1870)に「衆楽園」として命名されました。 衆楽園は津山城の北側(津山市山北)に位置しており、庭園は南北に長い敷地で、大半を池が占めています。別邸跡の古い建物群は現存せず、それらを再現した建物(余芳閣・迎賓館・風月軒ほか)が建っています。(津山城より)
イナバ化粧品店で難波さんの奥様と出会い、みんなでワイワイガヤガヤ話しているうち、駅前商店街の喫茶サクラの話となり取材させていただきました。津山駅前で昭和21年に難波さんが親子二代にわたり68年間営業して来られ、長い間市民に親しまれてきた「喫茶サクラ」が津山駅北口広場の整備に伴い2014年10月19日に閉店となりました。記憶の中にあるサクラと言えばサイフォンでたてるコーヒーでしたね。幾度となくお邪魔した当時の懐かしい写真をお借りしてきました。(2017年5月18日撮影)(※10年前の様子です。)
アルネが出来る前の津山一番街(協同組合津山一番街は、昭和38年4月4日の設立です。)
津山一番街はJR津山駅から北へ400m程の市街中央部にあり、鶴山通り京町交差点から西へ長さ200m程続くアーケード商店街で、かつての出雲街道筋に沿っています。
平成6年に付け替えられたアーケード入口には「ソシオ」のロゴが記され、現在商店街は「ソシオ一番街」といわれています。(文:おかやま商店街ナビより)(写真提供:中山須美子さん)