つやま城東まち歩き2016秋 アート&クラフト展
2016年10月1日(土)・2日(日)つやま城東まち歩き2016秋 アート&クラフト展+手仕事体験(with第2回治徳美智子ふるさと人形展※人形展は10月1日~11月6日迄)が、歴史的な街並みがのこっている城東重要伝統建造物群保存地区で開催されました。私たちは10月2日落ち着いた雰囲気の中で可愛いお人形たちと出会い、楽しく城東まち歩きしてきました。また、着物で立ち寄るとプチサービスのお店もあったそうです。(2016年10月2日撮影)
2016年10月1日(土)・2日(日)つやま城東まち歩き2016秋 アート&クラフト展+手仕事体験(with第2回治徳美智子ふるさと人形展※人形展は10月1日~11月6日迄)が、歴史的な街並みがのこっている城東重要伝統建造物群保存地区で開催されました。私たちは10月2日落ち着いた雰囲気の中で可愛いお人形たちと出会い、楽しく城東まち歩きしてきました。また、着物で立ち寄るとプチサービスのお店もあったそうです。(2016年10月2日撮影)
2016年9月24日と27日に津山城(鶴山公園)の彼岸花を撮りに行って来ました。
このところ台風も多く、雨が続いている蒸し暑い津山ですが、思い切って出かけてきました。石段が多くて少しくたびれるのですが、綺麗に咲いている彼岸花に出会えてよかった。また、昨年より少ない感じがしたのでお聞きしてみると、「よく解らないのだけれど、さくらの木の保護の為、盛り土をしたから少ないのでは?」とのことでした。
2016年9月25日、友人と大垪和の棚田(日本の棚田百選に選ばれています。)の秋景色を見たくて出かけてきました。途中の打穴地区でこれまた田んぼの畔に綺麗に咲いている彼岸花を見かけ車から降りて撮影してきました。本当に綺麗でした。それに、玉野市から撮影に来られていた方のモデルとしてカメラに収まって来ました。また、大垪和では「紅そば亭」さんのすぐ隣の畑で赤い蕎麦の花が咲いているとのことで見に行って来ました。大垪和の棚田周辺では稲穂、彼岸花、秋の花々、可愛い色づいたほうづきなどが出迎えてくれ癒されました。
2016年9月3日に朝夕が涼しくなって秋の気配のする奈義方面へ出かけてきました。お昼はお蕎麦が食べたいとのことで創作家具 ウッディライフ草苅さんの木楽ギャラリーを訪問してきました。
丁度、木楽ギャラリー2階では美作市湯郷の永生与(とおと)窯さんによる「たのしい器たち」展が開催されていて、かわいらしい陶器が沢山展示されていましたよ。
2016年9月11日(日)出雲街道 勝間田宿にて、第5回街道祭(10:00~15:00)があり、行って来ました。11日は秋晴れの良い天気に恵まれ、大勢の人々が繰り出して賑やかな街道祭となりました。出雲街道の宿場町として栄えた勝間田の街道を会場に、町内外の美術作家や工芸作家を集め、アートをテーマとしたイベントが開催されました。 また、街道フードコートやきんとくんマルシェも沢山の人で賑わっていました。
2016年9月11日(日)午前10時~午後2時まで、まほらファームで「第3弾ピオーネ収穫祭」があり行って来ました。当日は秋晴れの天気で日中は暑いけど吹く風が涼しく、秋の気配を感じさせてくれました。収穫祭は、家族連れが多く来られていて、ぶどう畑には子ども達の歓声があがっていました。また、イベントでは作州絣保存会の綿摘みと萬繰り体験会がありました。そのほか沢山のお店が出店しとても賑わっていましたよ。
2016年9月11日(日)のイナバ化粧品店内の様子です。この日は遠く秋田県からおいでになっていたファンの皆さんと一緒に「はい!ビーズ」となりました。遠くからようこそお出で下さいました。
ママさんは、ファンの皆さんとお店で賑やかにしている事が私の元気の源とおっしゃっておられます。また、未だにパパさんが亡くなった気がしないそうです。
2016年8月24日午後7時から、津山市西寺町にある愛染寺にて「子育て水子地蔵万灯会」がありました。当日の夕焼けはとても美しく思わず写真に収められずにはいられないほどでした。また、毎年子ども達が描いた灯ろうに火をともし、檀家の皆さんが多数来られて供養が厳かに行われました。
愛染寺は、鐘楼門及び仁王堂は、岡山県指定文化財建造物に指定されています。また、大師堂裏に「秋月妙清信女」の墓があります。この墓は神崎与五郎則休の生母の墓で、元禄3年に死没し、与五郎がここに葬りました。与五郎は寛文6年津山 で生まれ、のちに赤穂藩浅野家に出仕、赤穂義士として元禄16年江戸城水野邸で自裁、泉岳寺に眠っています。(2009年9月撮影時の様子)(ぼたん祭りの様子)
2016年8月23日撮影
むかし(安土桃山時代であろう)津山に皈恵比寿屋善六という雑穀商がいて、その名前とは正反対に2種類の升を使って客をだまし、暴利をあげていた。妻 は亭主の悪意を心に病んでついに亡くなったが、その後善六の友人が旅をして小田原を通りかかると妻の幽霊が出て、「亭主の悪事が気がかりで成仏できない、 この有様を亭主に伝えてくれ、ついては信用できないだろうから私の片袖を持って帰ってくれ」この話を聞いた善六はついに改心し、全財産を投じて妻の菩提を 祈るため現在の二階町あたりに寺を建立したとのことである。
横野滝は、吉井川の支流・宮川の支流・横野川水域にあり、下流より一の滝(落差8m)、二の滝(落差15m)、三の滝(落差36m)の3つの滝からなります。 3つの滝のうち落差最大の三の滝は、3段の段瀑となっており各段に滝壺があります。秋の紅葉の頃がおススメ。2016年6月26日(前回の取材)(2009年の紅葉の頃の取材)