津山さくらまつり「春のしらべ」が衆楽園でありました。
2018年4月8日(12時~14時)に衆楽園(迎賓館)にて、津山さくらまつり「春のしらべ」が津山さくらまつり実行委員会主催で催されました。園内に響く箏の音色を聞きながら園内を巡ると、はるか昔にタイムスリップしたようでした。故郷のうた、夏のうた、ことうた~わらべ唄~などの演奏はKOTO、W&Iでした。
2018年4月8日(12時~14時)に衆楽園(迎賓館)にて、津山さくらまつり「春のしらべ」が津山さくらまつり実行委員会主催で催されました。園内に響く箏の音色を聞きながら園内を巡ると、はるか昔にタイムスリップしたようでした。故郷のうた、夏のうた、ことうた~わらべ唄~などの演奏はKOTO、W&Iでした。
2017年11月12日津山市さら山地区一帯で「第20回 歩いてみんちゃい さら山 さら山時代祭」がありました。毎年行われる時代祭は雨で泣かされることもしばしばでしたが、何とか天気ももって午後には日差しもあり、ウォーキングするには好都合でした。カキ谷古墳~洗顔清水の約3.5kmですが、歩いているのは年配者が多かったようです。周囲の景色を愛でながらウォーキングをすると健康的かつロマンを感じまう。また、お腹いっぱいで良い事ずくめでした。さら山地区の皆様お世話になりました。
(2009年・2011年・2012年・2013年・2014年・2015年・2016年・2016年隠岐帝祭を訪問)
2017年6月17日に久米南町にある花菖蒲園に行って来ました。ここは、毎年6月に開催される「花菖蒲まつり」があり、今年は6月9日(金)~6月11日地(日)でした。まつりは、上神目地区のボランティアグループ「花菖蒲の会」によって運営されており、60種、約2000株の彩り豊かな花菖蒲が白や紫の花を咲かせ、涼を求めて町内外から訪れた多くの人々の目を楽しませてくれます。(文:『道の駅くめなんかわら版』より抜粋)
2017年3月29日に吉井川河川敷に於いて、津山やよいライオンズクラブが「ライオンズクラブ100周年記念」として、クラブ会員20名がお揃いウインドブレーカーを着用し、火ばさみと分別ゴミ袋を手に今津屋橋北詰から新大橋までの国道53号線の両サイドの歩道と吉井川河川敷(北側)で清掃活動を実施されました。その後、100周年記念として、津山市の観光に役立ててくださいと津山市観光協会・ボランティアガイドにポータブルハンズフリーマイク3台を贈呈されました。この日は手が凍えそうなとても寒い朝でしたが心ほっこり清々しかったです。
2014年5月29日 津山市観光協会は昨年9月に市議会が決議した「観光立市宣言」を受けて、おもてなしを盛り上げようと観光協会独自のマイスター制度を設け3人に授与しました。
食を通じた地域おこし「津山ホルモンうどん研究会」代表の鈴木康正さんは「市民が喜び、訪れた人に笑顔で帰っていただけるようなまちづくりを続けたい。」、私設美術館「M&Y記念館」・津山城鉄砲隊などを設立した豊福恒弘さんは「自信を持って津山を世界に発信していきたい。」津山の観光ガイドや清掃ボランティアなどに取り組む藤木靖史さんは「大好きな津山の役に立ちたい。」など抱負を述べられました。
2016年11月12日に衆楽園を訪ねてきました。
まだモミジは紅葉真っ盛りとまでは言えませんでしたが、園内は紅葉したモミジとまだ青い葉っぱのモミジとがコラボして綺麗でした。また、水面に映る紅葉したモミジもいいもんですね。この日は美咲町の小学生たちが学習に来られていて園内は子ども達の声で賑やかでした。子ども達が歴史的な場所に居るというのはいいもんですね。ほっこりしましたよ。
2016年7月23日(土)14:00~20:30、恒例の「徳守神社夏越祭・わぬけ祭」に合わせ、徳守神社・近隣町内会等と協力し、懐かしい木枠の行灯等を沿道に飾る祭り徳守万燈籠(主催:つやま城西ほりおこし隊・城西まちづくり協議会)があり行って参りました。今年は、「徳守のお祭りが進化します。」と題して、竹燈籠 約1500基・紙行灯 約600基を配して万燈籠(監修:山形楽、テーマ:平安境内から近隣町内)が華麗に境内を彩りました。また、作州民芸館や徳守神社境内、徳守会館内の各会場でイベントが行われ大勢の方で賑わっていました。(2014年の夏越祭)
「美作国万灯会(みまさかのくにまんとうえ)ー333年ぶりに甦るー 翔鶴・悠久・宴・深山 監修 山形楽」が、2016年7月2日(土)午後6時~9時(※雨天順延)が臨済宗妙心寺派 東海山本源寺に於いて執り行われました。
「万灯会」とは、夕方から夜にかけて、数多くの灯明をともして、仏様や御先祖様を祀り、御供養する仏教法要の一つです。今からおよそ1270年前の奈良時代744年(天平16年)に、東大寺の前身の金鐘寺(こんしゅじ)というお寺で、万灯を灯したのが、日本に於ける万灯会の始まりとされています。
津山に於いては、本源寺が森忠政公によって現在の場所に建立された年の慶長12(1607)年、5月3日に忠政公の奥方、お岩の方が亡くなり、本源寺にお祀りされました。
その年のお岩の方の初盆、旧暦の7月14日・15日に、桶屋町・吹屋町から本源寺のお岩の方の墓所まで、万灯が灯されました。そしてその翌年には、吉井川の川向うから墓所まで、津山の町中に灯明が灯されました。現代のように電気のない時代ですから、さぞ美しかった事と思います。
ターゲットバードゴルフ場の概要(津山市新野東572)休場日はなしだそうです。
平成17年3月、日本原コース1番から9番ホール完成、平成24年7月には、INコース9ホールを増設18ホール常設コースが完成、OUT・INコースともコースの芝ほか原材料の支給により、芝張り・植樹等協会員他のボランティア作業により竣工、完成した18ホールを使用して県内外のゴルフ愛好家で新コースでのラウンドが楽しまれている。(案内パンフより)(2016年6月5日・6月14日撮影)
2016年5月5日(子どもの日)津山市神戸(じんご)の作楽神社のアヤメを見に行って来ました。この日は親子連れが花畑の中であそんでいてほほえましい。このアヤメも町内の方がお手入れなさっておられるそうです。