勝北公民館の「端午の節句展」
勝北公民館の特設展示場で、端午の節句に合わせて武者人形などをを展示する「端午の節句展」(勝北文化協会主催)が開催されました。地区の皆さんが協力して家にある兜や鎧、武者人形などを持ち寄って、子どもたちの健やかな成長を願ったほほえましく、また豪華な展示でした。(2026年4月25日撮影)
勝北公民館の特設展示場で、端午の節句に合わせて武者人形などをを展示する「端午の節句展」(勝北文化協会主催)が開催されました。地区の皆さんが協力して家にある兜や鎧、武者人形などを持ち寄って、子どもたちの健やかな成長を願ったほほえましく、また豪華な展示でした。(2026年4月25日撮影)
2026年3月28年、津山市城東地区にある、みつくりHotrl・寺子屋cafe~仁~・津山洋学資料館前芝生広場・和蘭堂の周辺で「雛まつりマルシェ×作州城東朝市5周年(城東まちづくり協議会主催)」が行われました。
みんなでラジオ体操や子ども達の合唱や女性コーラスなどの歌声があり賑やかでした。ワークショップでは折り紙でお雛様を作ったり、お抹茶体験、ハンドマッサージ、アロマ体験コーナーもありで皆さん楽しまれていました。また、津山洋学資料館前芝生広場では「アニポケ春休み2026 in 津山」が同時開催されており皆さん記念写真を撮られていました。
第21回大井東支部の文化祭が2026年2月15日に、大勢の地区の方が集い賑やかに開催されました。
今年の歴史探訪は、後醍醐天皇一行が此の地を通られた時に、一体どんな情景だったか、約700年前に想いをはせながら、大井東地区歴史探訪の驚きや魅力をスライドを使って解りやすく解説されました。また、ステージでは、文ちゃん一座の大道芸、生け花や臨床アートなどが催されました。
和室の展示コーナーでは、編み物や俳句、お茶席などがありました。愛育委員による豚汁の無料サービスがあり美味しくいただきました。
2025年12月14日、津山高等専門学校の留学生(インドネシア・カンボジア・マレーシア出身)の5人が、津山市田町のよしひら寿司前で、地域の人たちに教わりながら賑やかにもちつき体験をしました。
午後からは、津山口にあるツモクボウルでボーリング大会で運動をした後、寮に戻り夕食にはそずり鍋体験やたこ焼き体験を楽しみました。この催しは市の「Welcome to 津山 留学生交流・サポート事業」の一環で、主催したのは、NPO法人津山国際交流の会です。
2025年12月20日久しぶりに津山まなびの鉄道館のイルミネーションを観に行ってきました。
昼間は少しどんよりとした日でした。夜になると少し寒くなり風も吹いていましたが、だんだんイルミネーションが輝く頃には家族連れの方が大勢来られていました。そして久しぶりに汽笛も聞いて感動でした。また、可愛いサンタクロースなどのお出迎えもありほっこり!まなびルームのお土産も充実してきました。
2025年11月16日「ソシオフリーマーケット(SOCIO FLEA MARKET)」が、午前10時から午後2時まで、ソシオ一番街で行われました。伺ったのが終了まじかだったため、既に店じまいの準備をされているお店もありましたが、それでも多くのみなさんでにぎわっていました。
故郷の魅力を再発見する秋。津山城もみじまつりが2025年11月15日~24日まで津山城(鶴山公園)で行われ、2025年11月16日に行ってきました。
園内ではもみじまつりと同時開催で牛肉の秋(11月15日・16日)もあり賑わっていました。今年は着物姿の方をあちらこちらで見かけましたが、やはりお城にはきものがよく似合いますね。また、もみじの紅葉は始まったばかりですが広大な石垣と初々しいもみじの紅葉のコラボが見られ満足でした。
第4回 令和作州城東むかし町が2025年11月2日、城東地区一帯で行われました。
当日は歩行者天国になり、ゆっくりと散策が出来ました。キッチンカーやうまいもん屋台が多数出店していて家族そろってワイワイガヤガヤ言いながらグルメを楽しみ、あっちぶらぶら、こっちぶらぶら食べ歩き。また、今年からオープニングパレードが復活して、出雲のお国・名古屋山三郎をはじめ、忍者やお殿様、お姫様が旧街道を練り歩きました。ステージイベントも盛りだくさんで大勢の方が楽しんでおられました。
2025年10月24日(金)~10月26日(日)に、台湾、ポーランド、アメリカ、オランダ、ドイツ、スペインなどの13名が津山のサムライ文化や伝統的文化を堪能できるプレミアムなツアーに参加。
津山の「ハレ(非日常) とケ (日常)」をテーマとしたリアルでオーセンティックな体験をこの日限りで開催。初代美作国津山藩主・津山城主「森忠政公」の菩提寺「本源寺」にて東洋文化研究者「アレックス・カー」氏によるサムライ文化講話と森家当主との対談、津山まつり徳守大祭でのだんじり曳き体験、祭り前日の宵まつり体験、日本舞踊家「白鳥佑佳」氏の日本舞踊、本源寺でいただく精進料理、津山市の日本酒造見学を贅沢に詰め込んだ津山市ならではの内容となりました。(写真・文:公益社団法人 津山市観光協会提供)
2025年10月25日・26日、第10回つやま城東まち歩き「アート&クラフト展+手仕事体験(主催:つやま城東まちかつ)」が、津山城東街並保存地区で開催されました。
重要伝統的建造物群保存地区に指定されている城東地区の小路が好きで、カメラを覗きながらその昔に思いをはせ、街並みの美しい景色を眺めながら歩いてきました。また、ハンドメイドの作品やグルメも賞味しながら、ゆったりと散策できた満足の城東まち歩きでした。
今年は編み物が流行しているみたいで、暖かそうな毛糸に魅せられて撮らせていただきました。