津山城下町雛めぐり「ソシオ雛めぐり」
2024年の「津山城下町雛めぐり」の一環で中心商店街に行ってきました。
おかみさんの雛まつりの展示会場(ソシオ一番街旧カンダ)の会場では、真加部のひなまつりに飾られていたお雛さま・天神さま等が展示されていますが、シンプルで見やすい飾りつけで落ち着いて見えてよかったです。また、商店街の園児たちのひなまつりもほほえましい。2024年4月3日までです。
2024年の「津山城下町雛めぐり」の一環で中心商店街に行ってきました。
おかみさんの雛まつりの展示会場(ソシオ一番街旧カンダ)の会場では、真加部のひなまつりに飾られていたお雛さま・天神さま等が展示されていますが、シンプルで見やすい飾りつけで落ち着いて見えてよかったです。また、商店街の園児たちのひなまつりもほほえましい。2024年4月3日までです。
2024年3月1日~4月3日まで、「津山城下町雛めぐり」が、中心商店街・城西地区・城東地区で開催されています。今回は、重要伝統的建造物群保存地区に指定されている城東地区にある、城東むかし町家(旧梶村邸)、和蘭堂、うき草やさんなどを巡って来ました。和蘭堂のお雛さまはディスプレイが可愛らしく出来ていて素敵でした。また、城東むかし町家(旧梶村邸)の裏の蔵にあるギャラリーのお雛さまも風格のある伝統の土人形が素晴らしくて目を見張ります。最後に行ったうき草やでは、変り雛がいてこれも可愛らしくほほえましいお雛様でした。
2024年(令和6年)2月22日(にんじゃの日)にちなんで毎年行っている「作州忍者 鶴山隊」の第5回総会が津山観光センター二階会議室で行われました。総会議事録に沿って、進行を中島完一議員(現・津山市議会議長)を選出し、各報告のあと新年度の事業計画が発表され、執行部原案の11項目が承認され可決されました。先ずは当面する津山さくらまつりに早速に取り組む予定でいます。
2024年2月10日~2024年2月12日 マムシよけで知られる福力荒神社(福力)の大祭がありました。旧暦の1月1日~3日に参詣すれば、家族全員が1年間マムシの被害に遭わないと言われています。
今年は大勢の参拝者で賑わっていました。拝殿前でさい銭を投じ、手を合わせた後は、田畑や家の周りにまくとマムシが寄り付かないという「御浄砂(ごじょうさ)」を買い求め、家の周囲に撒いておくとマムシが寄りつかないともいわれ、現在も続けられています。大祭期間中は、参道に屋台が立ち並び、大勢の参拝者で賑わいます。
2024年2月3日に行われた徳守神社「大節分祭」が大勢の人出で賑わっていました。
午後3時半から行われた第一部の豆まきでは、厄払いを受けた男女が特設舞台にあがり、舞台の上から福豆や菓子等をまくと、みんな我先にと手を伸ばして福豆やお菓子などをキャッチしていました。第二部の午後6時半からは節分祭及び追儺神事があり、その後豆まきが行われました。
※追儺(ついな)とは、大晦日(旧暦12月30日)に疫鬼や疫神を払う儀式、または民間で節分などに行われる鬼を払う行事のこと。
津山市志戸部にあり、西日本最大規模の屋外スケートリンク場で知られている「アイスランド津山」へ伺ってきました。ここは、岡山県津山陸上競技場の屋外にあります。
平成6年に県北唯一のアイススケート場としてオープンした広さ1800平方メートルのリンクです。期間は、2023年12月9日(土)~2024年2月18日(日)料金は、600円(一般)、350円(中・高校生)、200円(小学生以下)65歳以上の方または障害者手帳をお持ちの方で、スケート場をご利用の際は減免適用の対象となります。もう少し早めに紹介したらと反省。(2024年2月3日撮影)
2024年1月16日(火)大谷翔平選手から全国の小学校に送られた野球用グローブが津山市(27校)にも届き、津山市立東小学校の体育館でも、贈呈式がありました。これは、大谷翔平選手から、野球の普及と子ども達の体力向上や健康促進への貢献の為に送られたもの。また、今回の寄贈に併せて(有)スポーツ・ショップ・ムサシから、キャッチボール専用球「ゆうボール」も寄贈されました。
2024年1月14日(日)バスケットボール男子Bリーグ3部(B3)2023-2024シーズン「トライフープ岡山 vs 豊田合成スコーピオンズ」の試合が、津山総合体育館で行われ、101 - 87でトライフープ岡山が豊田合成スコーピオンズを下し嬉しい勝利となりました。(主催:JBA)
津山市もトライフープ岡山のホームタウンとなっており、スーパーマーケットマルイ、美作グループ、BS-FINEの加茂繊維、津山信用金庫他多くの企業がスポンサーになっています。今回の提供スポンサーの美作グループの川嶋社長は、試合を盛り上げ、一人でも多くの人に楽しい思い出をつくってもらいたいと抽選会を用意している。
(川嶋社長はアイデアマンで、昨年は『高校生応援!コロッケファンディング』を開催して高校生を喜ばせた若者応援団長です。)
にわか仕込みのプロバスケの生観戦でしたが、目の前で迫力のある試合を観戦し、バスケファンになりました。出来るだけ試合の観戦に駆けつけたいと思いました。
2023年が終わろうとしています。皆様には大変お世話になりました。
2023年の大みそか恒例の花火大会が、津山市笠松であり行ってまいりました。雨にもかかわらず、大勢の人が集って、お雑煮や豚汁などで体を温めてカウントダウン花火を楽しんできました。お世話くださった皆さん、いつもながらの心づくしに頭が下がります。そして、2024年が始まり、白加美神社に初詣に行き平穏を祈って帰ってきました。ただ、元旦早々、能登の地震で甚大な被害が起こり、大勢の人が亡くなり心が痛みます。また、二日には飛行機事故が起こり5人の方が亡くなり、悲しいお正月になってしまいました。皆様のご多幸を祈り、本年もよろしくお願いいたします。
2023年11月11日(土) 〜 2023年11月12日(日) 09:00~15:00、津山市加茂町塔中にある加茂町公民館・加茂町文化センターで「加茂町文化祭」がありました。
「広げよう出会い、ふれあい、文化の輪」を合言葉に、芸術の部は加茂町公民館で、書道・切絵・俳句・絵手紙・絵画・陶芸・華道・パッチワークなどの作品が展示されていました。また、加茂町文化センターでは、加茂保育園、加茂小中学校の作品展のほか、12日には芸能の部、加茂中学校音楽部による演奏・カラオケ・舞踊・太極拳・コーラスなどの舞台発表が行われました。