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傘寿(さんじゅ)を迎えられたイナバママです。

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2017年6月10日に傘寿(さんじゅ)を迎えられたイナバママさんです。(※「傘」の略字が八と十を重ねた形になり、八十と読めることに由来しています。黄(金茶)が長寿祝いの色とされています。)稲葉浩志さんから送られたお花は黄色を基調にされていました。また、お店の中にはファンの皆さんが沢山来られてママの傘寿を祝っておられました。とても80歳とは思えない若さです。いつまでも若々しくお元気でいてくださいね。おめでとうございます。

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2017年5月イナママとお友達とバラ園散歩

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2017年5月30日イナバ化粧品店を飛び出し、津山市領家にある甲本通晴さん宅のバラ園をお尋ねして来ました。今日は5月だというのに30度を超す暑さの津山市内です。ママ曰く「地球が爆発するんじゃないかと思うくらい暑いわ~。」そんな中、ドライブがてらママとママのお友達と久米方面(圓光寺、甲本バラ園、津山圏域クリーンセンター)へ出かけてきました。

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2017母の日のイナバ化粧品店

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 2017年5月15日のイナバ化粧品店内です。母の日に全国から送られてきた店内いっぱいに飾られたお花です。
普段のママはファンサービスに気を配っておられますが、この日はちょっぴりファンに甘えておられました。これからは、少しゆっくりしながら、お身体に気を付けられ、いつまでもご活躍くださいね。いつも私たち周りの人へのお気遣い重ねてありがとうございます。(写真提供:イナバ化粧品店さん)

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津山ホルモンうどん研究会10周年謝恩会

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 津山ホルモンうどん研究会は、食を通じたまちおこし活動の本格的な開始から本年4月で10年を迎え、これを記念して「津山ホルモンうどん研究会10周年記念謝恩会」を平成29年4月29日(土・祝)、津山国際ホテル鶴泉苑に於いて開催。(文:津山ホルモンうどん研究会HPより)

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2017年5月のイナバ化粧品店

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2017年5月8日に来られたB'z軍団の田代さんだそうです。(上の写真はイナバ化粧品店さん提供)
5月の大型連休ですがイナバ化粧品店内はお客様で大賑わいです。ママは、「はいっ!写真撮ろうか?」とファンサービスでてんてこ舞い、座る暇がないくらい忙しいのです。そして、津山市のパンフレットなどを手渡し「よろしくね!」と津山をPRしてくださっています。いつもファンと津山市を気にかけてくださって頭が下がります。

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2017年4月のイナバ化粧品店・尾所のさくら

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2017年4月20日・21日のイナバ化粧品店さんです。パパが亡くなってはや一周忌。親戚たちと法要を済ませたママは、金比羅歌舞伎を見に行かれたそうです。「目標を決めると俄然やる気になるから、やっぱり目標がいる。」というママは、明日はこれをしようと目標を立てておられるそうです。今日は、尾所のさくらを見に行くと伝えると「鶴山公園に行こうと子ども達に誘われたけど、足が痛いのでとても上がれないからと行かなかったので、今年はさくらを見るのは初めて。一緒に行こう。」と話がまとまり行って来ました。とても綺麗でしたよ~。
(上記の写真はママが撮影されたものです。)

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「津山さくらまつり」のオープニングセレモニー

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4月1日(土)10:00~10:30「津山さくらまつり」のオープニングセレモニーがありました。残念ながら今年は全国的にもさくらの開花は遅れているようで、津山でもまだつぼみの状態でした。ここ津山の桜は「さくらの名所百選」に選ばれているさくらの名所です。毎年オープニングを飾るのは「津山情緒保存会」のみなさんの踊りです。テープカットの後に入園された方先着1000名に「紅白餅」がプレゼントされました。

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2017年3月のイナバ化粧品店。ママと蔵元探訪。

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2017年3月19日のイナバ化粧品店の様子です。この日店内では大勢のお客様がお出でになってママも忙しそうです。そんな中「あんたぁ~、ちょっと酒粕買いに行こうや!」と誘われ、近くの多胡酒造さんへ行って来ました。こんなに近くなんだけど中に入るの初めてだそうです。ママは「普段歩かんので足が弱ってきているからなぁ~、少しでも歩かんと。」と自分に言い聞かせているようでした。

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高校生と城東めぐりをして来ました。

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2016年3月22日、インターンシップで鏡野から津山市内の高校へ通っている高校生をお引き受けして城東地区を巡ってきました。感想に「普段はなかなか歩く機会のない城下町でしたが、ひとつひとつ丁寧に見たり、いろいろな方と話をしたりしながら歩くと、いつもは何気なく車から見ていた景色とは別の視点で見学することができました。また、何も知らずに歩くより、各地の説明を聞きながらめぐる城下町はひと味違う雰囲気でした。」と嬉しいレポートを残してくれました。
※平成25年8月7日、文部科学大臣から重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。

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津山城(鶴山公園)にある尾上柴舟碑

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尾上柴舟先生略歴
 明治9年8月20日津山市田町北郷家に生る。本名八郎 23年3月鶴山高等小学校卒業。直頼高に師事して、和歌の手ほどきを受く。25年上京初め大口鯛二ついで落合直文の門に入り短歌を学ぶ。この年尾上家に入る。34年4月東京帝国大学文科国文科卒業。大正12年文学博士となり、東京女高師・学習院教授を歴任。これより前23歳にして短歌結社「いかづち会」を起し、明星派全盛期に対抗して反明星の炬火を掲ぐ。ついで「車前草社」を創立。門下から若山牧水・前田夕暮等、幾多の俊秀歌人が輩出した。
大正3年「水甕」を刊行、これを主宰した。終戦後は毎年宮中詠進歌の選者を努めた。一方、草仮名の名手として現代書道界の第一人者であり、昭和12年芸術院会員に推され日展書道部審査員となった。
叙景詩日記の端より、朝ぐもり・間歩集・ひとつの火・古今と新古今・平安朝時代の草仮名の研究等、歌集著書手本の類は枚挙に遑かない。(文:説明板より)

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