令和6年 作州忍者 鶴山隊総会
2024年(令和6年)2月22日(にんじゃの日)にちなんで毎年行っている「作州忍者 鶴山隊」の第5回総会が津山観光センター二階会議室で行われました。総会議事録に沿って、進行を中島完一議員(現・津山市議会議長)を選出し、各報告のあと新年度の事業計画が発表され、執行部原案の11項目が承認され可決されました。先ずは当面する津山さくらまつりに早速に取り組む予定でいます。
2024年(令和6年)2月22日(にんじゃの日)にちなんで毎年行っている「作州忍者 鶴山隊」の第5回総会が津山観光センター二階会議室で行われました。総会議事録に沿って、進行を中島完一議員(現・津山市議会議長)を選出し、各報告のあと新年度の事業計画が発表され、執行部原案の11項目が承認され可決されました。先ずは当面する津山さくらまつりに早速に取り組む予定でいます。
連休の真ん中の2024年2月24日のイナバ化粧品店内の様子とママさんです。ここの所、津山地域の天気は曇りや小雨の日が多かったのですが、今日は青空が見えて気持ちの良い日となったので、久しぶりにママに会いに行ってきました。
イナバ化粧品店内では、ママが元気にお仕事中でした。しばらく話をしたのち、来られていたお客さまとママさんを撮ってきました。撮られた写真の内、全身で写っている写真を見て、ママ曰く「O型が写るけん、ちょっと待って!」と撮り直し要求をするも、お店の定員さんに「ママ!それってO脚のことでしょー?!」とすかさず訂正され居合わせた皆で爆笑でした。
今年の冬は暖冬で雪が不足して様々なイベントが中止になっていると聞きました。そこで、近年注目を集めている、阿波森林公園内にある2021年7月にグランドオープンしたバンガロー5室とテントサイト10室を有するグランピング施設の冬はどうゆう状態なのか?(バンガローにはお客様がおいででしたが、グランピング施設はさすがにテントがしまってありました。)また、氷ノ山後山那岐山国定公園にもなっている阿波の冬が知りたいと2024年2月7日に行ってきた様子を少しご紹介してみます。
津山市志戸部にあり、西日本最大規模の屋外スケートリンク場で知られている「アイスランド津山」へ伺ってきました。ここは、岡山県津山陸上競技場の屋外にあります。
平成6年に県北唯一のアイススケート場としてオープンした広さ1800平方メートルのリンクです。期間は、2023年12月9日(土)~2024年2月18日(日)料金は、600円(一般)、350円(中・高校生)、200円(小学生以下)65歳以上の方または障害者手帳をお持ちの方で、スケート場をご利用の際は減免適用の対象となります。もう少し早めに紹介したらと反省。(2024年2月3日撮影)
友を誘って「まほらファーム」でイチゴ狩りをしてきました。
冬になると出不精になり家に閉じこもりがちの中、友と「美味しいもん、食べに行こ!」と出かけてきました。バレンタインも近いし新鮮なイチゴがおなか一杯食べれるということで、まほらファームに行ってきました。早速予約を取り行くと、ハウス内はポカポカで、イチゴのかわいらしい白い花が咲きみだれ、春のような陽気でテンションが上がります。たわわに実った真っ赤に熟れた大きなイチゴを、一粒食べると甘くてジューシーで「美味しい、美味しい!幸せ!」などと叫びながら子どものようにはしゃいできました。その上、土産用に1パック頂いて帰りました。今までは撮影に伺っていましたが、味を占めてまた行こうと思いました。
2024年1月30日のイナバ化粧品店の様子です。
今年はお正月からいろんな災害が立て続けに起こり、悲しいニュースがいまだに続いています。被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。さて、イナママはお元気で過ごされています。「寒いから、体を動かさないと歩けんようになるから、少しでもと思いお店の中であちこち歩いているんよ。」「1日1500歩が目標」だそうです。皆様、今年もどうぞよろしくお願いします。
2023年が終わろうとしています。皆様には大変お世話になりました。
2023年の大みそか恒例の花火大会が、津山市笠松であり行ってまいりました。雨にもかかわらず、大勢の人が集って、お雑煮や豚汁などで体を温めてカウントダウン花火を楽しんできました。お世話くださった皆さん、いつもながらの心づくしに頭が下がります。そして、2024年が始まり、白加美神社に初詣に行き平穏を祈って帰ってきました。ただ、元旦早々、能登の地震で甚大な被害が起こり、大勢の人が亡くなり心が痛みます。また、二日には飛行機事故が起こり5人の方が亡くなり、悲しいお正月になってしまいました。皆様のご多幸を祈り、本年もよろしくお願いいたします。
2023年12月29日と30日のイナバ化粧品店です。
ママから「会いたい人がいるからお出で!」とお電話いただき、さっそく出かけてきました。着くと店内にはファンのみなさんが沢山おられて賑やかでした。その中に、見覚えのある若者の顔があり、久しぶりの再会を喜びました。また、ここで再開できることを祈ってます。「来年が皆さんにとって良い事がいっぱいあるように願っております。」とママからの伝言です。皆様、今年一年大変お世話になりました。よいお年をお迎えくださいね。
10月30日(月)親睦移動委員会 秋の津山城散策
親睦委員 10 名が参加し、「津山観光ボランティアガイドの会」会長 得能良平氏の案内の元に、曇ひとつない秋晴れの津山城址を散策しました。得能氏の心のこもった熱いお話は、壮大な石垣の上にそびえ立つ津山城を想像させてくれ、改めて津山って凄い、もっと知りたいと思った一日でした。(文:津山商工会議所女性会)
「備中櫓」名前の由来
初代藩主・森忠政は、鳥取藩主・池田備中守長幸(ながよし)に娘・於松を嫁がせました。その娘婿である長幸が津山城を訪れるのを機に建てられたのが備中櫓である。備中守から名付けられました。地名とは関係ありません。備中櫓は人物にちなんで命名された珍しい櫓なのです。発掘調査中、備中櫓の周辺で「揚羽蝶」文様の小さな瓦が出土しています。池田家と館駅のある瓦のようです。忠政は娘婿にちなんだ櫓を建てるにあたって、棟に池田家の由来の「揚羽蝶」文様の瓦を作って使用したようです。(文:現地案内より)(2023年10月30日撮影)(2012年・2017年取材)
2023年12月21日・22日にイナバ化粧品店へ伺ってきました。
ママは毎日、朝からお店に立たれます。そしてお昼に少し長い休憩をとられます。その後、また元気よくお店に出てこられるのが日課だそうです。お目にかかると、ファンの皆さんの話をノートを見ながら驚く記憶力で語られます。また、子ども達が優しいことや、お兄さんの伸次さんと浩志さんはとっても仲がいい話などです。伸次さんは、旬菓匠くらやの社長でもあり、各界のいろんな役職を務めておられる上に、津山観光協会の副会長でもあり、本当に多忙な方です。そんな伸次さんを気遣うママです。
今年一年お世話になりました。皆様も良いお年をお迎えくださいね。