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秋の津山城ご当地グルメフェスティバル

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秋の津山城ご当地グルメフェスティバルが2011年11月19日(土)・20日(日)行われました。

19日はドシャブリの雨でしたが、サクラブさんが津山ロールの宣伝をしておられました。会議所女性会のメンバーも張り切ってお茶やコーヒー・津山ロールセットでお接待。また「つやま地域産品まつり」も同時開催され大勢のお客様で賑わいました。

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津山城(鶴山公園)の紅葉です。

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2011年12月5日の様子です。メチャ綺麗!

この日の天気はあまり良くなかったのですが、裏の方の紅葉(文化センターより)は真っ盛りです。東の方面の紅葉は落ち葉になっています。それでも落ち葉のジュータンが敷き詰めてあって綺麗です。ぐるっと津山城(鶴山公園)めぐりいかがですか?

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津川ダム周辺の紅葉がメチャ綺麗。

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津川ダムの紅葉です。(2011年12月1日)小雨の中でしたが写してきました。

もう散り始めたものもありましたが、まだまだ綺麗です。ダム湖を一周すると感動してしまいました。近くにこんな綺麗な紅葉スポットがありますよ!オススメです。

また、津川ダムは津川発電所によって最大出力360KWの発電を行ない、約530戸の家庭に電気を供給しているのだそうですよ。

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2011年みまさかスローライフ列車【美作滝尾駅】

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美作滝尾駅(国の登録文化財)2010年のみまさかスローライフ列車滝尾駅
「キハ40」「キハ47」の3両編成の「みまさかスローライフ列車」が美作滝尾駅に来た。映画「男はつらいよ」ロケ風景や駅舎風景等のパネル・ポスターの展示。地元小中学生有志による獅子舞。車窓から見る寅さんアート田んぼ、津山藩主に献上された「堀坂米」の販売。地元特産、パン、あん餅等の販売。お茶、ジュース、コーヒーの無料サービスがありました。
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ピカソも応援!絵を聞き、音楽を描く、保田扶佐子美術館

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▲熱心に、ピカソのDVDを見ながら、静かに音楽を聞く犬がいました。(2011.年9月10日(土)取材)

ピカソが実際に描く絵の速度が見え、大変興味深いDVDでした。また、バッグラウンドミュージックには、展示中の円形の楽譜を演奏したものがかかっていましたよ!皆さんも一度聞いて、観て、感じてください!オススメです。(2009年10月の取材の様子)(2011年8月の取材


メストレス クワドレニ ヴィジュアル音楽展
開催期間 9月3日(土)~10月2日(日) 10:00am~5:00pm(土日のみ)
第8回津山国際総合音楽祭期間9月17日(土)から9月25日(日)は、毎日開館
観覧料 無料

 本展はスペイン バルセロナ出身の現代音楽の作曲家メストレス クワドレニ(J.M.MESTRES QUADRENY)のヴィジュアル音楽展(いわゆる楽譜展)でヴィジュアル音楽を日本で初めて本格的に紹介する展覧会です。
 ユニークで独創性あふれる楽譜は、その常識を覆すもので、そのうちの円形楽譜のCDを会場で聞いていただけます。また著作、アーティストブックなどの展示もしております。メストレス クワドレニは現在スペイン、ヨーロッパで現代音楽をリードしている最も優れた重要な作曲家です。彼は化学者ですが、平行してクラシック音楽を修めているうちに、新しい分野を開拓しなければならないと感じ、現代音楽にまっすぐつき進みました。作品はピアノソナタから映画音楽まで幅広く200曲を超えます。そしてシェーンベルク(SCHONBERG)、ジョン ケイジ(JHON CAGE)、またミロ(JOAN MIRO)、タピエス(ANTONI TAPIES)、ジュアン ブロッサ(JOAN BROSSA)等、現代音楽の端緒を開いた音楽家、造形芸術家や詩人たちと出会い、共同で数多くの素晴らしい仕事をしています。保田扶佐子、バルセロナの画家ルイス ペッサ(LUISE PESSA)ともアーティストブックを作成しています。
日本ではきわめて珍しい展覧会です。この機会をお見逃しなく、ぜひご来館ください。
(この展覧会を、芸術をこよなく愛した、故河田侃久氏に捧げます。)

第8回津山国際総合音楽祭協賛

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久しぶりに河野美術館へ行ってきました。

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▲リニューアルされた河野美術館玄関です。(2011.8.28)  (前回の取材

入館料:無料で土曜、日曜の午前10時~午後5時開館(津山市勝間田町16TEL0868-23-4285)

河野 磐(コウノ イワオ)
大正9(1920))年1月19日生
昭和12年 津山中学校(現 津山高等学校)卒業
昭和16年 国立京都高等工芸学校(現 京都工芸繊維学校)卒業
昭和17年 岡山県美作高等女学校、津山女子商業高校教諭。
昭和23年 学制改革により岡山県美作高等学校、岡山県美作中学校教諭。
昭和26年 退職。東京移住。
昭和43年 美作女子大学、美作短期大学教授。
平成2年 定年退職

平成23年2月8日 逝去


昭和57年 くすのき賞受賞(津山市文化協会より)
平成7年 津山文化功労者表彰(津山市より)

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保田扶佐子美術館

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プロテクターでピカソが実際に書いていた速度や、ピカソの生の声がビデオで流れ、とても面白く拝見しました。(取材2011年8月21日)2010年の取材2009年の取材

保田扶佐子美術館/開館時間10:00am~5:00pm/開館日 土曜日・日曜日/観覧料 無料/

《保田扶佐子プロフィール》抽象画家・版画家

1942年10月20日。岡山県津山市に生まれる。1981年よりスペイン・バルセロナを拠点に活動する。個展、グループ展多数。絵画、版画のほか、多くのアーティストブックで画家、詩人、作曲家たちと共同制作している。現在はバルセロナと日本を往復しながら活動中。

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加茂町歴史民俗資料館

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万燈山古墳(2011年8月12日取材)
加茂町塔中にある6世紀末ごろ築造された古墳で、墳丘の直径約24m、片袖式の横穴式石室をもつ円墳である。昭和46年から47年にかけて発掘調査が行なわれた。石室の総長は12.1m(玄室の長さ6.5m、幅m2.1m、高さ2.7m、羨道の長さ5.6m、幅1.8m、高さ2.3m)で奥壁の添って最初の被葬者のものとみられる箱形石棺が安置されていた。この石棺内には3体が合葬されており、他にも2~3体を合葬した陶棺1基および木棺7基の追葬がみられ、合計20体以上が葬られていたものと推測されている。石室の規模は美作地方で最大級のものであり、注目される古墳である。

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加茂のお滝まつり(トヤの夫婦滝)

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▲2011年7月31日(日)トヤの夫婦滝で納涼お滝まつりがありました。街中ではうだる暑さでしたが、滝に到着するとひんやりして涼しくて気持ちよかったです。こんなに温度差があるとは・・・。皆さんも暑いときはトヤの夫婦滝へ行ってみてくださいきっと気持ちいいですよ。

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