ただいま6月22日に発生したサーバ障害の影響で一部コンテンツを正常に閲覧できなくなっています。皆様にご迷惑をお掛けして誠に申し訳ございません。

清瀧寺本尊御開帳並びに開創1200年記念法開会

kaicyo53.jpg

2017年4月8日・9日、東寺真言宗別格本山 墨池山清瀧寺(津山市河面)本尊「二十七面千手先眼観世音菩薩」33年ぶりの御開帳、並びに開創1200年記念法開会が盛大に執り行われました。当日はあいにくの曇り空でしたが、僧侶の皆さん、檀家の皆さん、多くの稚児さん達も近くの公会堂から本堂までを練り歩きました。また、記念法開の後、午後からは大柴燈護摩法会(火渡り行)がありました。9:00~16:00まで本尊様開扉がなされ、多くの参列者が参拝しました。

kaicyo60.jpgkaicyo06.jpgkaicyo61.jpg

滋澤老僧(左)にお会いできました。

kaicyo62.jpgkaicyo55.jpg

始まる前の本堂

kaicyo63.jpgkaicyo7.jpgkaicyo58.jpg

出店                 

kaicyo6.jpgkaicyo52.jpg

仁王門から入る行列

kaicyo51.jpgsoumu-hashimoto.jpg

                           東寺真言宗宗務総長の橋本尚信僧正(一番前)           

kaicyo49.jpgkaicyo50.jpg

稚児行列

kaicyo45.jpgkaicyo47.jpg

本堂前にて読経

kaicyo41.jpgkaicyo43.jpg

本堂での記念法会

kaicyo42.jpgkaicyo36.jpg

稚児行列

kaicyo38.jpgkaicyo39.jpg

稚児行列

kaicyo35.jpgkaicyo32.jpg

稚児行列

kaicyo31.jpgkaicyo30.jpg

本堂前での写真撮影に集まった稚児さん達

kaicyo57.jpgkaicyo59.jpg

火渡り行の準備中

kaicyo8.jpgkaicyo10.jpg

天井の鳳凰図                     二十七面千手先眼観世音菩薩御開帳