沼(地域別/津山市/津山地域)

「柳ストリートマーケット7」 2026

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 津山市の柳通り周辺で催された秋の恒例イベント、「柳ストリートマーケット7」(2026年10月3日・4日)へ行ってきました。 初日は爽やかな秋晴れに恵まれたものの、二日目はあいにくの雨模様となりました。それでも会場には多くの若い世代の姿があり、楽しそうにスタンプラリーに挑戦していました。 その活気に誘われるように私も参加し、すべてのスタンプを集めていたのですが、うっかりそのまま自宅へ持ち帰ってしまいました。 スタンプの誘引力は不思議なもので、おかげで普段よりも多くのお店に立ち寄ることができました。全店を巡ることは叶わなかったものの、各店のこだわりやマルシェの賑わいを肌で感じる週末となりました。

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柳ストリートマーケット(Yanagi Street Market 5)

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 2024年11月2日(土)、3日(日)、津山市沼の柳通り周辺で「柳ストリートマーケット5」が執り行われました。最近、柳通りのお店に出かけることが少なくなっておりましたので、久しぶりに出かけてみました。2日は季節外れの台風が来て土砂降りの雨が降り、みなさん大変でしたが、3日は打って変わり晴天になり、大勢のお客様で賑わっていました。今年もくらやさんの駐車場では、たい焼き、みたらし団子を社長自ら実演販売されていました。また、各お店では、お野菜やお花をはじめ、工夫を凝らした品々が並べられていて楽しくお買い物ができました。

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2024 グリーンヒルズの噴水

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 オリンピックも始まったばかりの2024年7月28日の昼時、酷暑の中ではありましたが、グリーンヒルズの噴水広場にやってきました。
 毎年子どもたちに大人気の噴水で、無心に水遊びをしている姿を見ると、こちら迄涼しくなる気がします。いつも思うのですが、こんな広々とした場所で、近くには芝生もあり、また、見守る親たちには木陰があり、子ども達が溺れる危険性もないし、幼い子ども達の夏の遊び場にはもってこいの所。こんな噴水があちこちにあると楽しいだろうな~と思いつつグリーンヒルズを後に、帰る背中にいつまでも子等のはしゃぐ声が聞こえていました。「あ~羨ましい!私もあの中に入りたい。」とは孫と来ていた友人の言葉。

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的場公園の花壇(沼)

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 2020年10月18日の的場公園の花です。(春のさくらの咲く頃)
津山市沼を通りがかったら可愛いお花が目につき、車を止めて少し散歩がてらに訪問してきました。
ここの公園は静かな住宅街にある公園で、道路に面したちょっとしたスペースにお花が植えてあり四季折々楽しめます。春にはさくらの花が咲き、お手入れされた花壇はほんわかして癒される場所です。

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燃えるような沼の住居跡地のモミジ

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 2020年11月6日に沼の住居跡地に紅葉を求めて行ってきました。
毎年、ここのモミジは燃えるようで、とても美しく魅了されてしまいます。そんなに多くのモミジの木があるわけではないのですが、美しいのです。復元されている沼の住居跡周辺のモミジはこれから紅葉が始まり、長くモミジの紅葉を見ることができます。

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<古墳時代> いろいろな須恵器

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 市内から出土した須恵器です。日常的に食器として使われる杯から、古墳でしかみかけない提瓶、いわゆる珍品である取手のついた碗や子持ちはそうなど、一口に須恵器といっても用途やかたち、土や焼きの質がさまざまです。
★再発見
 同じ須恵器でも普通使いの品と特別に作った品とでは大きな違いがあります。杯蓋といった普段使いの須恵器では、器の面を整える際に胎土に含まれる小石が動いて出来た凹みをそのままにしていますが、子持ちはそうなど特別に作った須恵器ではそうした凹みがありません。最後まで丁寧に仕上げていたことがうかがえます。

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「再発見☆考古資料展」12月4日まで

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2020年9月7日久しぶりに「津山弥生の里文化財センター」へお伺いしてきました。私の苦手な古代社会の人々の生活を女性の視点で教えていただき、何だか少し古代の人々への関心が増してきました。


☆器台から埴輪へ
 弥生時代の日常の土器である壺・器台が、墳丘墓に置かれる特殊器台・特殊壺を経て、古墳に立てられる埴輪へと変化する過程を模式図で表しました。
 弥生土器の壺・器台と特殊器台・特殊壺との違いは、赤く塗られていること、特殊な文様で飾られていること、そして土器のサイズであることがわかります。
それでは、特殊器台と円筒は埴輪の違いはどこにあるのでしょうか。器台と埴輪の足元に注目すると、器台の足元は大きく外側に張り出していますが、埴輪の足元には張り出しがなく、まっすぐになっています。
この違いは、設置する方法が違うために生じています。器台は地面の上に据え置くので、倒れないように足元をおおきく外側に張り出させます。一方、埴輪は地面の中に埋めて立てるので、埋めやすいように筒状のままにしています。
特殊器台から円筒埴輪へ変化する過渡期に作られた特殊器台形埴輪は、特殊な文様で飾られ、特殊器台の特徴をよく残していますが、足元をみると、張り出さずに筒状のままとなっており、地面に埋めて使われていたことがわかります。

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的場公園(沼第四公園)

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 津山市沼にある的場公園で、高専橋から柳通りから1本東の道を北に向かっていくとほどなく公園が見えてきます。住宅街の中にあるので静かです。春にはさくらが咲いて奇麗な公園です。公園の周りには可愛いお花が植えられていて思わずほっこりしました。(2020年3月23日撮影)

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沼第二公園(沼)

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 2020年3月23日の沼の住宅街にある沼第二公園です。
静かな住宅街にあり、西側は宮川が流れています。グラウンドは広くて野球などが出来そうです。
また、グラウンドより少し高台にトイレとか藤棚があっり、遊具はそんなに多くありませんが、ブランコや砂場があります。

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