他県(地域別/津山市周辺・岡山県北地域)

四国八十八ケ所霊場巡拝<第55番~第59番>

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 2018年3月26日(月)清龍寺6:00出発して四国八十八ケ所霊場巡拝に出かけてきました。
今回は第46番浄瑠璃寺~第60番横峰寺までの15ヶ寺と香積寺を(一泊二日)で巡ってきました。
順路は、第60番 横峰寺 ⇒ 小松(昼) ⇒ 香積寺 ⇒ 第46番 浄瑠璃寺 ⇒ 第47番 八坂寺 ⇒ 第48番 西林寺 ⇒ 第49番 浄土寺 ⇒道後温泉(泊) ⇒ 第50番 繁多寺 ⇒ 第51番 石手寺 ⇒ 第52番 太山寺 ⇒ 第53番 円明寺 ⇒ 第54番 延命寺 ⇒ 今治(昼) ⇒ 第55番 南光坊 ⇒ 第56番 泰山寺 ⇒ 第57番 栄福寺 ⇒ 第58番 仙遊寺 ⇒ 第59番 国分寺 ⇒ 今治湯ノ浦IC ⇒ 豊浜SA ⇒ 児島IC ⇒ 高梁SA ⇒ 津山でした。

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四国八十八ケ所霊場巡拝<第50番~第54番>

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 2018年3月26日(月)清龍寺6:00出発して四国八十八ケ所霊場巡拝に出かけてきました。
今回は第46番浄瑠璃寺~第60番横峰寺までの15ヶ寺と香積寺を(一泊二日)で巡ってきました。
順路は、第60番 横峰寺 ⇒ 小松(昼) ⇒ 香積寺 ⇒ 第46番 浄瑠璃寺 ⇒ 第47番 八坂寺 ⇒ 第48番 西林寺 ⇒ 第49番 浄土寺 ⇒道後温泉(泊) ⇒ 第50番 繁多寺 ⇒ 第51番 石手寺 ⇒ 第52番 太山寺 ⇒ 第53番 円明寺 ⇒ 第54番 延命寺 ⇒ 今治(昼) ⇒ 第55番 南光坊 ⇒ 第56番 泰山寺 ⇒ 第57番 栄福寺 ⇒ 第58番 仙遊寺 ⇒ 第59番 国分寺 ⇒ 今治湯ノ浦IC ⇒ 豊浜SA ⇒ 児島IC ⇒ 高梁SA ⇒ 津山でした。

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四国八十八ケ所霊場巡拝<第46番~第49番・第60番・番外>

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 2018年3月26日(月)清龍寺6:00出発して四国八十八ケ所霊場巡拝に出かけてきました。
今回は第46番浄瑠璃寺~第60番横峰寺までの15ヶ寺と香積寺を(一泊二日)で巡ってきました。
順路は、第60番 横峰寺 ⇒ 小松(昼) ⇒ 香積寺 ⇒ 第46番 浄瑠璃寺 ⇒ 第47番 八坂寺 ⇒ 第48番 西林寺 ⇒ 第49番 浄土寺 ⇒道後温泉(泊) ⇒ 第50番 繁多寺 ⇒ 第51番 石手寺 ⇒ 第52番 太山寺 ⇒ 第53番 円明寺 ⇒ 第54番 延命寺 ⇒ 今治(昼) ⇒ 第55番 南光坊 ⇒ 第56番 泰山寺 ⇒ 第57番 栄福寺 ⇒ 第58番 仙遊寺 ⇒ 第59番 国分寺 ⇒ 今治湯ノ浦IC ⇒ 豊浜SA ⇒ 児島IC ⇒ 高梁SA ⇒ 津山でした。

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四国八十八ケ所霊場巡拝<第41番~第45番>

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 2017年10月31日(火)宇和島国際ホテルを7:30分出発で四国八十八ケ所霊場巡拝(後半)に行って来ました。
 今日は41番龍光寺から45番の岩屋寺までの5ヶ寺です。順路は 第41番 龍光寺 ⇒ 第42番 佛木寺 ⇒ 第43番 明石寺 ⇒ 第45番 岩屋寺 ⇒ 第44番 大宝寺の順番でした。

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四国八十八ケ所霊場巡拝<第37番~第40番>

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 2017年10月30日(月)朝6時清龍寺を出発して宇和島泊で四国八十八ケ所霊場巡拝に出かけてきました。
 今回は37番岩本寺から45番の岩屋寺までの9ヶ寺です。順路は第37番 岩本寺 ⇒ 第38番 金剛福寺 ⇒ 第39番 延光寺 ⇒ 第40番 観自在寺 ⇒ 宇和島(泊)⇒ 第41番 龍光寺 ⇒ 第42番 佛木寺 ⇒ 第43番 明石寺 ⇒ 第45番 岩屋寺 ⇒ 第44番 大宝寺の順番でした。

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日本庭園「由志園」の3万輪の牡丹の花

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2018年5月4日、日本一の牡丹苗産地で有名な大根島(島根県松江市)にある「由志園」に出かけました。4月下旬~5月上旬には3万輪の池泉牡丹が庭園内を彩ります。5月6日には一日限定で黄色の牡丹の花で埋め尽くされたそうです。
 江戸時代から続く雲州人参の産地。茶人大名として有名な松江藩七代藩主・松平治郷(不昧公)が財政を再建するため始めた高麗人参の栽培は世界の一級品として高く評価されています。

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「恋山形駅」がピンクに染まった頃。

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 2018年4月28日テレビなどのニュースで全面ピンク色の駅で話題になった「恋山形駅」に立ち寄ってきました。この駅は鳥取県八頭郡智頭町大内にある智頭急行智頭線の駅で、1994年(平成6年)12月3日に智頭線開業と同時に設置されたそうです。この日は丁度列車が来る時間帯なので、次から次へとカメラ片手にファンの方が多数来られていました。中でも熱心な親子さんがいてずっと写真を撮り続けていらっしゃいました。「恋ポスト」「恋ロード」などもありました。また、地元の皆さんが植えられた芝桜が丁度見ごろを迎えていて一層ピンク色になっていました。津山からでも40分程で行けました。

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板井原伝統的建造物群保存地区(智頭町)

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 県選定伝統的建造物群保存地区・板井原伝統的建造物群保存地区・選定年月日 平成16年2月3日
 当保存地区は、板井原川の谷間に沿って形成された小集落で、集落の成立は十五世紀末に遡ると考えられている。集落における主な生業は、水稲耕作や焼畑であるが、耕地が少なく、江戸時代以来、炭焼き、養蚕、杉樽材の産出などが行われた。
 集落は板井原川平行して走る六尺道に沿って、塀を用いずに建物が密集している。集落内の百十棟あまりの建物のうち住宅二十三棟は江戸時代から昭和初期までに建てられたもので、それ以外も、多くは養蚕が行われていた昭和四十年以前のものである。江戸時代から明治期に建てられた建物の多くは茅葺きであったが、養蚕が盛んになった大正以降は杉皮葺の二階建てが中心となり、これらは昭和に入り、鉄板葺きに変えられた。別棟で養蚕場を建てる家や、主屋を改築して養蚕場を二階に設ける家もあった。近代になって養蚕に活路を見出した集落の歴史を色濃く反映するとともに、当集落の固有の建築的特色となっている。また、主屋の特徴として、建物正面に杉の大材を用いた縁桁が見られ、杉の産地としての特性が現れている。
 集落内に自動車が入らないこともあり、県内でも珍しくなった山村集落の形態をよく保持している。当保存地区は、農林業を生活基盤とする山間部の集落であり、集落周辺の山林、谷、川、耕地にいたる生業形態に対応した伝統的建造物が密度髙く残り、周囲の自然環境と一体となってすぐれた文化的景観を形成しており、価値が高い。平成19年3月 鳥取県教育委員会(現地看板より)

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県立明石公園と明石城

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 明石公園とは、六甲山系の西端、赤松山台地にのこる明石城跡を中心につくられた都市公園です。
城跡は、明治十六年五月、当時の明石郡内の有志によって公園として開園されました。のち皇室御料地に編入されるなどの経過をたどり、大正七年四月、新たに県立公園として発足しました。
園内には多くの樹木や植物が繁茂し、変化にとんだ丘や池、堀は周辺の自然環境と調和して美しく、春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉と市街地にありながら野趣ゆたかです。
平成元年七月には「日本の都市公園100選の地」に、平成二年三月には、全国「さくら名所100選の地」に選ばれています。(文:明石公園HPより)(2017年11月26日撮影)

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狩野 久先生と巡る飛鳥の旅(奈良)

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2016年4月24日、「狩野 久先生(奈良文化財研究所名誉研究員)と巡る飛鳥の旅」と題して、奈良県明日香地方を訪ねてきました。朝7:00津山市役所⇒10:30飛鳥資料館⇒11:30甘樫丘⇒12:30あすか野(昼食)⇒13:30石舞台古墳⇒14:30伝飛鳥板蓋宮跡⇒15:30飛鳥寺⇒16:30藤原宮跡⇒20:00津山市役所着で盛りだくさんの行程でした。
 今回は、狩野先生がご案内くださるとのことで、大勢の皆さんが参加されていました。
飛鳥資料館では、第一展示室で、高松塚古墳をはじめとする古墳の出土遺物、日本最初の水時計である水落遺跡や飛鳥寺・川原寺など、飛鳥を代表する遺跡の出土品と模型が展示してありました。
また、第二展示室の山田寺東回廊は、現存する世界最古の木造建造物である法隆寺よりも古く、1,000年以上もの間地中に眠っていた建築部材を使い、保存処理に14年という歳月がかかったという記憶に残る回廊でした。

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