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2015年5月の江原恵明会のバラ

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2015年5月18日の社会福祉法人 江原恵明会のバラ園です。
今年も見事なバラが咲いていましたよ~。ここのバラは種類も様々でバラの花もとても大きいのです。理事長さんが丹精込めて育てたバラと恵明会の建物がマッチしていました。
2012年の様子はこちらから。

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『クルマと過ごす日々』~元マツダデザイナー・中島美樹夫が描くクルマの作品展~

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『クルマと過ごす日々』~元マツダデザイナー・中島美樹夫が描くクルマの作品展~
〇開催期間2015年9月5日(土)~2015年12月27日(日)
第1期:『家族の思い出』9月5日(土)~10月4日(日)
第2期:『少年の夢』10月10日(土)~11月15日(日)
第3期:『デザイナーの記憶』11月21日(土)~12月27日(日)
※中島美樹夫ギャラリートーク:12月5日(土)12:30~14:00
〇入館料:500円(2F棟方志功常設展もご覧になれます。)
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盆踊り大会と仏送り(西小学校)

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2015年8月15日(土)午後5時30分~9時に津山市立西小学校校庭で津山西スポーツ少年団主催の盆踊り大会(仏送り)があり行って来ました。この日は鶴丸桜太鼓による演奏やHIP-HOPダンス、やきそば・たこ焼き・炭焼きを買った人には、豪華賞品の当たる抽選会、保護者の方が出されている夜店も出てとても賑やかでした。

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金毘羅神社(大手町)

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 当初、森家の重臣赤座主殿の屋敷神として城内にあったが、明治5年(1872)2月に、城内から京町に移され、現在は町内神として杷られている。
 河川や海上安全を祈念する金毘羅神社は、吉井川の高瀬舟運行関係に従事した人々の信仰を集め、特に「金」の文字が付くことから商売繁盛の神としても信仰されている。
2015年4月14日取材

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行啓道路(津山市山下)

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 津山警察署前約半丁許の處より、東方鶴山城址櫻の馬場に直通坂路、長百四拾三間五分・巾三間の改修道路は大正15年5月23日津山城址に行啓あらさらるる 東宮殿下奉迎のため津山町が熱誠を捧げ工費約五千圓を投じ(同年4月10日起工・同4月30日竣工)修築したるものにして、行啓の當日、生徒児童並びに一般拝観者は該道の両側及び其の付近に於いて謹んで拝観の光栄に浴することを得たり。故に人呼んでこれを行啓道路云ふ實に宜なりといふべし。因に道路改修以前は、奮城の周濠を田地となせし水田にて奮郡役所の北方は一段高き土堤の上に数軒駢列せる住宅ありしを撤去せしめ其の地を掘り下げ、以って水田を埋め田町より直線の新道を開設せしものなり。

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津山納涼ごんごまつりIN吉井川

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 2015年8月1日(土)・2日(日)と多彩な催しもので両日とも賑わい無事に終わりました。

「津山納涼ごんごまつり IN 吉井川」2日目の大花火大会!今年は晴れて暑い日になりましたが、それでも夕刻には涼しくなり、河川敷では大勢の見物客が押し寄せていましたよ!

 花火は約5,000発の華麗な打上げ花火でお祭りのフィナーレを飾りました。

役員の皆様ごんご祭り2日間お疲れ様でした。(↑の写真をクリックすると動画がみえるよ)

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2015年8月11日のサンヒルズお盆市

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2015年08月11日(火)9:00~津山市地産地消センター・サンヒルズで、お盆市がありました。サンヒルズ内ではお供え用の花や果物などを買いに来られたお客様で賑わっていました。また、サンヒルズ駐車場で行われたお盆市では、津山黒豚のお好み焼き、かき氷、焼きそば等が売られていて大勢のお客様で賑わっていましたよ~。
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小田中田中の荒神様

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小田中田中の荒神様 (2015年5月5日・9日、3月31日取材) 子どものお祭り
 小田中の由来は田中郷からです。『和名抄』(わみょうしょう)には、田中郷は苫田郡七郷の一つと書かれています。当時の田中郷は、西は現在の筋違橋(す じかいばし)東の宮川まで、北は上河原から南の吉井川まで広い地域であり、城西通り一帯は河川敷であったと書かれています。田中の地名も田中郷に由来して います。
 町内の中心には白加美守護神があり、東面には農耕の守護神として荒神社が祀られています。

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白加美神社と2015年の納涼会

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2015年7月19日(日)≪前回の取材:2009年2009年秋紅葉2010年元旦2010年2011年夏2011年秋まつり2012年春2014年桜2014年夏2015年冬・ ≫


 小田中は湖水面が広がっていたと考えられる。材料として、苫南郡田中郷小田中村(現、津山市小田中)に所在の「白神社」(通称、しらかみさま)が ある。白神社は、天照天神、正哉吾勝尊、瓊々杵尊、彦火々出見尊、鵜草葺不合尊の地神五代を祭神として祀ると伝へられるが、この白神社の末社である「月輪 神社」の存在は無視することの出来ない重要なものである。

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小田中奥田中の荒神様

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 小田中の由来は田中郷からです。『和名抄』(わみょうしょう)には、田中郷は苫田郡七郷の一つと書かれています。当時の田中郷は、西は現在の筋違橋(すじかいばし)東の宮川まで、北は上河原から南の吉井川まで広い地域であり、城西通り一帯は河川敷であったと書かれています。田中の地名も田中郷に由来しています。
 小田中・田中北部に荒神様があります。農耕の守護神として祀られています。今では地元の方7人程で年に2回ほど集まってお参りしておられるとか。(2015年5月9日取材)

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